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「アフリカ」の記事一覧

ATM不正引き出し事件 被害元は南アフリカの銀行と判明 被害額21億円との申告

ATM不正引き出し事件-被害元は南アフリカ-スタンダード銀行-00

全国17都府県にあるコンビニのATMから偽造クレジットカードで多額の現金が不正に引き出された事件(2016年5月15日)、南アフリカのスタンダード銀行は23日、カード情報流出の被害者だと認め、全体の損害額は推定で約21億円に上ると発表。顧客の損害はないという。

【速報】アメリカ人、いつの間にエボラ集団感染

米疾病対策センター(CDC)は2015年3月14日、西アフリカでエボラ出血熱に感染した恐れのある米国人10人が帰国に向けて現地を出発したと明らかにした。CNN

ケニアで中国人77人逮捕、サイバー犯罪集団か コンピューターの発火で発覚

中国人ハッカー、コンピューターの発火で発覚

中国人ハッカーが発火で発覚!アフリカ・ケニアの首都ナイロビ(Nairobi)でサイバー犯罪網を組織していたと思われる中国人77人が逮捕。ケニア当局によれば逮捕された中国人は、住宅でコンピューターへの不法侵入(ハッキング)を行う謎の「指令センター」を運営していたという。

【エボラが怖い】 サッカーのアフリカ選手権、開催国のモロッコが開催を拒否。

【エボラが怖い】 サッカーのアフリカ選手権、開催国のモロッコが開催を拒否。

アフリカ・サッカー連盟(CAF)は十一日、来年一月開幕予定のアフリカ選手権について、開催国をモロッコから変更するとの声明を発表した。 モロッコ政府は、国内でエボラ出血熱の感染が広がることを恐れて開催を拒否していた。

エボラ感染の米カメラマン、ツイッター再開 「体験をブログに」

エボラ感染の米カメラマン、ツイッター再開 「体験をブログに」

西アフリカ・リベリアでエボラ出血熱に感染し米国に帰国して治療を受けていた米国人カメラマンが2014年10月13日、感染後初めてツイッター(Twitter)に投稿、容体は良くなっていると語るとともに、自身の体験をブログで発表する意向を明らかにした。

今話題のエボラについておまいらと話したい

エボラウィルスが世界へ

エボラ出血熱、感染者8000人、死者4000人を超え アメリカ、スペインでも患者が出た。エボラに興味のない人も、興味がある人も一緒に話そう!

【エボラ】急拡大 一か月で死者倍増 このまま倍々でいくのか

世界保健機関(WHO)は2014年10月10日、西アフリカを中心に流行するエボラ出血熱の死者(疑い例を含む)が8日までに4千人を超えたと発表した。9月5日に死者2千人を超えてから、わずか約1カ月で倍増した。

成田空港でアフリカから帰国した日本人にエボラ出血熱感染疑い か?

成田空港にエボラが上陸したのでは?とFacebookで騒動に
いつかは日本にやってくると恐れられている、非常に危険な感染病「エボラ出血熱」ですが、各国に上陸したニュースがチラホラ報道される中、なんと日本の成田空港でも感染者が発見されたのではないかとFacebookで話題になっている。

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